坂下千里子 レーシック

坂下千里子のレーシック体験「翌朝、興奮しました」

かつて、タレントの坂下千里子は、朝目覚めたら、まず眼鏡を探すと言う程、極度の近眼だったそうです。
レーシックで視力を回復するまでは、眼鏡とコンタクトレンズを併用していたそうです。
ところが、眼鏡は目が疲れてくるし、コンタクトは長時間着用していると乾いてきて、目からぼろっと落ちてあわててしまうことが、しょっちゅうだったとか。
とにかく、何かと面倒なことが多かったようです。

坂下千里子は、以前からレーシックのことは話には聞いていたようです。
しかし、手術に対する不安やレーシックについて否定的な噂などに煩わされ、手術を受けるまでに3年もの月日を要しました。
迷いが吹っ切れたきっかけは、友人がレーシックで視力を回復したことを聞いてからのことと言います。
話を聞いて自分も受けてみようと、決心がついたそうです。

坂下千里子は、品川近視クリニックというところで手術を受けました。
手術自体は30分ほどで完了し、痛みも特になかったようです。

手術を受け、翌日眼が覚めます。
「あっ、何時?」と壁掛け時計をみると、眼鏡なしで時間がはっきりと見えた...。
びっくりするやら、うれしいやら、非常に興奮したそうです。

手術前は、裸眼で、右が0.09、左が0.2であったのが、手術後は、右が2.0、左が1.5と、ターザン並みの視力を取り戻し、効果の程を実感したようです。

坂下千里子は、未だにレーシックを受けようか迷っている人に対し、「自分もそうだったので、その気持ちは十分理解できる」と語っています。
それでも、レーシックを受けるのも一つの方法だと、坂下千里子も、より多くの人が視力を回復できるよう、声を大にして勧めています。


坂下千里子さんがレーシックを受けた品川近視クリニックはこちらです。
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2009年9月13日|

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